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2018-12-19 09:26

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赤ちゃんとお出かけ時の注意点

2010-02-14 12:10


赤ちゃんとお出かけ時の注意点

赤ちゃんとお出かけは楽しいですが、どうしても荷物が多くなるし、注意点もあります。
まず、何時間くらいの外出か?距離はどうか?によって用意する物も変わってきます。
どちらにしろ、赤ちゃんの物だけで荷物が多くなってしまいがちなので、お母さんの物は必要最低限に抑えるべきでしょう。
近場で時間も短ければ、抱っこ紐で、荷物もオムツとお尻ふきと、ハンドタオル程度でも構わないでしょう。
時間が長く、距離もあるのであれば、場合によってはベビーカーなどが必要になってきます。
ベビーカーにはおもちゃなどを付けておくと、赤ちゃんが退屈しなくて便利です。
おしゃぶりも赤ちゃんが好きなら、常に持っておきたいアイテムですね。
ベビーカーにS字フックを取り付けておくと、荷物をぶら下げることが出来てとても便利です。
車の場合は、チャイルドシートを付けることになりますが、日差しが直接顔にあたらないように日除けを付けましょう。
赤ちゃんはすぐに喉が渇きますから、いつでも水分補給できるように、お茶などを持参するといいです。
マグマグなどが便利です。
オムツも含め、外出時には必ず着替えを一式用意しておきましょう。
日差しが強いときは帽子をかぶせます。
寒い日であれば、きちんと防寒対策をとってください。
赤ちゃんはまだ抵抗力が弱いですから、どうしても必要でなければ出来るだけ人混みは避けるようにしましょう。
行く場所が決まっていれば、その場所の授乳室やオムツを替える場所などをお出かけ前に確認しておくといいですね。

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育児 おでかけ

2009-10-07 17:13

育児 おでかけ

赤ちゃんと一緒のおでかけは、これまでと勝手が違いますね。
おでかけをサポートするものに、ベビーカーや子守帯があります。
首がすわる前にも使用できる子守帯は、「横抱きスタイル」です。
よくお宮参りの時などにママが赤ちゃんを横に抱いていますよね。
首が座らなくても使えるということ。
あれが横抱きスタイルです。
子守帯は、以前「おんぶスタイル」が主流でした。
長時間、子守帯を使用する時などは、肩や腰への負担が比較的少ないこのスタイルは嬉しいですよね。
私個人的には、「タテ抱きスタイル」が気に入っています。
赤ちゃんの顔が見えるので安心ですしね。
最近、パパがこのタテ抱きで赤ちゃんを連れている様子を何度か目にしました。
何となくですが、おんぶスタイルよりもタテ抱きスタイルの方が男の人にも合っている気がします。
勝手ですが、おんぶスタイルは「お母さん」というイメージがあるので・・・。
一番いいのは、3ウェイタイプですね。
一つの使い方しかできないものに比べれば値段は高くなりますが、首が座らないうちから赤ちゃんを連れて外出することが多い場合などはこのタイプがおすすめです。
それぞれ買うよりも割安ですしね。
おでかけにもう一つ欠かせないのは鞄ですね。
もしこれから購入を考えている方は、大きめのものを購入することをおすすめします。
粉ミルクの道具だけでも結構かさばりますが、紙おむつや着替え、おしりふき、よだれふきなどなど荷物は想像以上に多いので。

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