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2025-04-04 04:47

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幼稚園受験にかかる費用(塾代なども含む)

2010-07-07 12:24


幼稚園受験にかかる費用(塾代なども含む)

幼稚園受験には、どれくらいの費用が掛かるのでしょうか?実際には、通わせる幼児教室の種類や数によっても大きく変わってきます。
幼稚園の受験では、幼児教室や塾を利用しないで受験する人もいますが、多くの場合は大抵、何らかの形で少なからず幼児教育を受けさせているのが現状です。
お絵かき教室だったり、オルガン教室だったり、特に幼稚園受験を目的とした幼児教育ではないケースもありますが、それらを含めれば何もしていないケースはあまりありません。
中には、複数の幼児教室に子供を通わせて、徹底的に受験対策を行っているお母さんも少なくないのです。
では、幼稚園受験には、どれくらいの費用がかかるかというと、まず、入園後の幼稚園の費用が、私立では公立の約2倍といわれています。
公立の幼稚園の月謝が、おおよそ1~1.5万円なのに対して、私立の場合だと2~4万円と幅広いのが特徴です。
月々の月謝では、それほどの違いがなくても、私立の場合は様々な名目の経費が掛かったり、寄付金が必要だったり、入学金が高かったりと、結果的には公立の2倍くらいになってしまうのですね。
公立幼稚園が2年保育で20~25万円に対し、私立では50万円以上が一般的です。
また、受験のための幼児教室や塾の費用が掛かります。
お絵かき教室やオルガン教室などは、月謝が5千円~1万5千円程度ですが、受験対策の幼児教室の場合は一般的に月々の支払いだけで3万円以上のところも少なくありません。
何年通わせるかによっても変わってきますが、交通費も含めれば、年間50万円以上は覚悟したほうがよいでしょう。

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保育園入園前に子供に必要な生活習慣とは

2010-07-07 12:23

保育園入園前に子供に必要な生活習慣とは

入園前にやっておかなければならない生活習慣と言えば、やはり規則正しい生活になります。
保育園は集団生活です。
預けるまでは、自宅で育児をしていたと思います。
自宅ですと、子供が時間に縛られて生活していることはあまりないですよね。
そのままの状態で、突然保育園に入ったとしたら、子供は戸惑ってしまいます。
眠くないのにお昼寝させられたり、お腹空いてないのに食事の時間になってしまったりと、大変つらい思いをして一日を過ごさなければならなくなるでしょう。
入園が決まったら、その保育園の生活時間を聞いて、それに合わせた生活を数週間前から行うようにします。
そうすれば、子供も親も安心して保育園に入園することが出来ますね。
また、子供にとって、入園前まではずっと親と二人きりの生活だったのに、いきなり見知らぬ大勢の子供達との生活を送ることになるのは、不安な部分もあると思います。
ですので、入園前までに公園に遊びに行き、他の子供達と遊んでみるとか、児童館に行ってみるなどして、他の子供との触れ合いを持ってみると、少しは不安も取り除けるでしょう。
トイレトレーニングが終わったばかりの子供は、まだ十分ではないかもしれません。
できれば、トイレに行きたい時は自分でトイレに行って、水も流せるようにしておきたいですね。
入園前は、親も子供も不安です。
でも、親が不安に思ってばかりいると、子供はもっと不安になってしまいます。
子供が楽しく保育園生活を送れる様に、親も心掛けたいですね。
 

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保育園の入園準備で必要なもの

2010-07-07 12:23


保育園の入園準備で必要なもの

保育園でも幼稚園でも、入園のために準備するものはたくさんあります。
ただ、幼稚園では、何ヶ月も前から入園に必要なものはわかりますので、余裕を持って準備することが出来ます。
しかし、保育園は直前にわかる場合も多いので、働いている保護者にとっては必要なものを全て準備するのも簡単ではありません。
特に、手作りのものを用意しなければならない時は、大変ですよね。
保育園と幼稚園との違いは、保育園には0歳児から入園可能だという点です。
なので、当たり前ですが、乳児を預ける場合には、準備するものにも乳児に必要なものが追加されます。
スタイ(よだれかけ)や食事時のエプロン、オムツをしている場合はオムツの替えも必要です。
布オムツを使っている場合には、オムツカバーもいるでしょう。
トイレトレーニングをしている時には、パンツの替えも数枚あった方がいいです。
そして、乳児でなくても必要になるのがパジャマと昼寝用の布団です。
乳児の場合には、おねしょをする可能性もありますので、余分に用意しなければならないかもしれません。
防水シートだけで済むかもしれませんが、それは保育園の指示に従います。
保育園によっては、布団は用意するので、布団カバーを準備してくださいと言われる事もあります。
その場合は、布団のサイズに合わせたカバーを手作りしなければならないかもしれないので、確認が必要です。
他にも、着替えが必要ですし、それを入れる袋などもいるでしょう。
その保育園によって準備するものは様々ですから、漏れのないように揃えて入園に備えたいですね。

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