忍者ブログ
スポンサードリンク


[PR]

2025-04-04 22:15

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

スポンサードリンク


子供の運動会でうまく写真撮影するには

2010-08-06 23:29


子供の運動会でうまく写真撮影するには

子供の運動会は、親の方が大変かもしれませんね。
写真撮影がその一つです。
当日になって焦らないように、上手に撮影するためのポイントをしっかりと覚えておきましょう。
運動会では、動き回る子供の撮影が一番大変かと思います。
写真は、正面で表情をきちんと収められるかどうかができばえを左右します。
例えば、リレーでの撮影。
ポジションが悪いと、子供の横顔しか撮影できません。
正面から撮影するためには、コーナー部分で待ち構えるのがベストです。
その際に注意してほしいのが、オートフォーカス機能を使わないこと。
被写体が動いている上に、何人も子供が写り込みますから、オートフォーカス機能はむしろ邪魔になってしまいます。
オートフォーカス機能は、動く被写体のピント合わせは苦手なのです。
ですから、見にきている保護者などにピントが合って、自分の子はブレてしまうなんてことになりかねません。
こんな場面では、コンティニュアスフォーカスが得策です。
これは、こちらに向かってくる被写体を撮影する時にとても有効な機能です。
コーナー部分でコンティニュアスフォーカスモードで構えられたら、後は全身を収めることに集中してください。
また、運動会では失敗は許されませんから、念のためにも連写機能を利用しておきましょう。
連写機能は、カメラによって性能が違いますから、その辺りも事前にチェックしておいてくださいね。
事前にバッテリーを充電しておくのも忘れないでおきましょう。
当日、学校で充電なんてことは、マナー違反ですよ。

PR
スポンサードリンク


運動会のかけっこで一番になるには

2010-08-06 23:29


運動会のかけっこで一番になるには

親にとっては、かけっこなんて、たかが運動会の一競技。
別に大したことではないかもしれません。
しかし、子どもにとっては、夜も眠れないほどの悩みになったりもするのです。
 かけっこは、大抵の場合、タイム順に数名ずつのグループを作って競技します。
足がそんなに遅くなくても、ビリになることがあるのはそのためです。
小学生くらいの子どもの足の早さは、練習によって簡単にアップすることができます。
それに、単に完走するまでの体力が足りないだけのケースも多いのです。
10メートルしか全力で走れない子と、100メートルずっと全力で走り切る体力がある子では、タイムに差が出るのは当然ですよね。
もちろん、スタートをスムーズにする練習や腕をきちんと振る練習、太ももをしっかりと上げる練習なども大切です。
ですが、それをかけっこで活かせるかどうかは、やはり体力があるかどうかにかかってきます。
運動会までに、遊びの中に上手に体力づくりを取り入れていけば、自然とタイムは伸びるはずですよ。
ただし、無理矢理練習させたり、できないことを怒ったりはしないでくださいね。
少しでもできることが増えたら徹底的に褒める。
できなければ自信を持てるように励ます。
これは子育ての基本でもあります。
子どもの能力は、自信によってかなり左右されます。
自信を持たせるためには、褒める以外にもイメージトレーニングを取り入れるといいかもしれません。
毎日、寝る直前に、一番にゴールする自分の姿をイメージさせるようにするのです。
面倒でも続ければ、きっと効果があるはずですよ。

スポンサードリンク


中学受験 合格のための合格祈願

2010-07-07 12:29


中学受験 合格のための合格祈願

苦しい時の神頼みとはよく言ったもので、普段の生活でほとんど信仰心を抱いてない日本人でも、合格祈願に訪れる人や、合格祈願のお守りを求める人はたくさんいるものですよね。
では、その人たちが実際に合格祈願の神頼みを信じているかと言うと、実は信じていない人の方が多いのです。
ですから、多くの場合は「何もしないよりはしておいた方が良さそうだ」という程度の認識で合格祈願をしているようですね。
しかし、合格祈願は全く意味のないものではありません。
合格祈願に行ったり、合格祈願のお守りをもらう事は、本人の心構えに大きな影響を及ぼすのです。
特に、中学受験をする受験生はまだ子供ですから、そういう儀式的なものには良い意味で洗脳されやすいでしょう。
つまり、具体的に合格できるイメージができ上がってくるのです。
合格のイメージができるという事は、受験がより身近に感じられるという事でもあります。
そして、これは逆の作用ももたらします。
例えば、周りのみんなが「合格祈願に行った」「合格祈願のお守りをもらった」と話す中で、自分だけしてなかったら「自分はダメなのではないか?」という不安に繋がってしまいます。
子供が全くそういうことを気にしない性格なら、あえて合格祈願に行く必要はないかもしれません。
でも、ちょっとでも興味や関心があるようなら、少しぐらい時間がかかっても、学問の神様が祀られている神社に合格祈願に連れて行きましょう。
気分転換にもなりますし、不安な気持ちが多少は和らぐはずです。

ブログ内検索